プロフィール

心理カウンセリング・ヒプノセラピー・コーチンング
人材教育・メンタルヘルス・ストレスマネージメント
セミナー講師
ワンレスト(Onerest)
舛谷 圭介
 

【 資格 】
・日本メンタルヘルス協会公認 ・・・ 心理カウンセラー
・メンタルヘルス・マネジメント U種(ラインケア)
・メンタルヘルス・マネジメント V種(セルフケア)
・日本ヒプノマネジメント協会認定 ・・・ ヒプノナビゲーター
・知能研究所  ・・・ 認定知能教育アシスタント


悩みや不安、苦しみで暗くなった心が明るくなれたら?


カウンセリングやヒプノセラピーなどをされるクライアント様方は、
初めにお会いしたときは、
悩みや不安でいっぱいで、
真っ暗闇の出口が見えないトンネルを
お一人でさ迷っている感じのような方が多いです。

その暗闇でさ迷っているクライアントの方々に



月明かりのようにうっすらと
悩みや不安で暗くなっている心に
光を当てられ



悩みや不安、苦しみなどの
問題解決の糸口や方向性が見つかり



明るい未来を感じられ、
夢や希望を持て
安心して、
自信が持てる


お手伝いできることを願いつつ
心理カウンセリングやヒプノセラピー、コーチング、自己性格診断
などを行っています。

ワンレスト(Onerest) 舛谷 圭介


大好きな言葉   


大好きな言葉が2つあります。

「面白きこともなき世に面白く」



ひとつは、高杉晋作先生の辞世の句で

「面白きこともなき世に面白く」



です。

普段送っている日常生活を、ただ淡々と過ごすのではなく、
色々なことに興味を持ったり、
「当たり前」と思っていることを、「それは特別なこと」と思うことなどで
どんな出来事でも、ドキドキ、ワクワクな出来事になり
人生を有意義に楽しんでいけるのだなと思っています。

幸せもそうですが、
良く

「幸せは訪れてくるものではなくて、感じるものだ。」

と言われています。

「幸せがこないかな?来ないかな?」

と他人任せにしていいると、
例え、幸せなことが起こったとしても、それを幸せだと感じれずに、
見過ごしてしまうため、いつまでたっても、
幸せは訪れないということになってしまします。

起こったことに対して、どうやって幸せを感じられる様受け止めるかによって
いつも幸せに満ち溢れていることになります。


この様に、受け止め方によって、
同じようなことが起こっても、
その出来事によって感じる気持ちや、結果、次に起こる行動などが
まったく変わってきます。

毎日毎日、楽しい人生を送るために、
すべてのことを、良いように受け止めて、
毎日幸せな人生を送りたいものです。


「それ剣、それ一つなり」

もうひとつ大好きな言葉に

「それ剣、それ一つなり。」

と言う言葉があります。
これは、日本メンタルヘルス協会でカウンセリングを学んでいるときに
教えて頂いた言葉なのですが、
坂本龍馬が、学んでいた剣術の辰一刀流の創始者 千葉周作先生が
お弟子さんに、
「先生、100人の敵に囲まれたら、どのようにして戦えばよろしいのでしょうか?」
と尋ねられたとき、千葉周作先生が答えられたお言葉が
「それ剣、それ一つなり。」
だったそうです。

その意味は、1人対100人の戦いのとき、
1人で100人を相手にしようと思うと
あまりの人の多さに、
「あ〜ぁ、もう、ダメだ。この人数では負けてしまう。」
と、戦う前から、もうすでに、ダメだとあきらめてしまい、
負けてしまう。と言うことです。

でも、とりあえず、「目の前の『1人の敵』をまず倒す!!」
と言う意気込みで臨むと、結果100人を倒せたことになる
と言う意味だそうです。


はじめから高い目標や希望を設定してて、
その目標ばかりに目をやってしまうと、
あまりにも手の届かない、距離感を感じてしまい
途中で挫折してしまい、
夢や目標が叶わなくなります。

でも、高い目標や希望を掲げて、
そこに行くために、



「いまできる『ほんの小さなこと』を、『今すぐ』から行う。」

と、

「ほんの小さなことの積み重ねで、
 結果、高かった目標や希望が達成できた!!」

となるそうです。

高望みをして、ダメだとあきらめるのではなく、
できることからコツコツとして行き
色々な夢や目標を叶えていきたいものです。

ワンレスト(Onerest) 舛谷 圭介




心理カウンセリング・ヒプノセラピー・メンタルヘルス
人材教育・コーチンング・ストレスマネージメント・セミナー等の
ご予約、お問合せ先は

TEL : 0120-040-039 /  093−341−0840
または
携帯電話 : 080-6435-6125

へどうぞ、よろしくお願い致します。


↑ 幼児教育 ワンレスト は こちらをご覧下さい。 ↑